今日、1月11日は鏡開きの日です。
鏡開きは、本来、新年の仕事始めの儀式の一つで『鏡』は円満を意味し、『開く』は末広がりを意味します。古く、武家では正月に鏡餅を供え、正月11日にこれらを割って食べるという習慣があり、これを『鏡開き』と云いました。現在でも、家庭や事務所で年の初めに鏡餅を供え、一年の健康と発展を祝って供えた鏡餅を食べる、鏡開きが正月の行事として受け継がれています。
『開く』といえば、淡路島の観光名所のひとつ灘黒岩、立川の両水仙郷は、例年に比べ開花が早く、現在見ごろを迎えています。灘黒岩では約7ヘクタールにわたって500万本もの水仙が咲き誇っています。1月を中心に、12月下旬から翌年の2月下旬まで付近一帯、甘い香りに包まれます。
家族の円満と健康のために、甘い香りのリラクゼーション淡路島へのご旅行を、ぜひ検討してみてください。。
フロント 研修生
37年連続入選
総合と施設部門ダブル入選
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淡路島 洲本温泉、サントピアマリーナ内に構える観光ホテル旅館。
全室オーシャンビューの部屋からの眺めは最高です。春は鳴門明石の桜鯛、夏は淡路島の鱧(べっぴん鱧)、由良産赤雲丹、秋は平目や松茸、冬は淡路3年ふぐ等、また伊勢海老やあわび等の新鮮な魚介類、最上級の淡路牛を使用した会席料理等、四季折々の淡路島洲本温泉にきっとご満足いただけます。露天風呂に大浴場、打たせ湯、サウナ、釜風呂(ミストサウナ)など豊富な風呂も楽しみの一つ。洲本温泉のお風呂でゆっくりとおくつろぎください。当ホテルは淡路島観光の拠点にもおすすめです。うずしおクルーズ、淡路ファームパーク イングランドの丘、兵庫県立あわじ花さじき、淡路ワールドパークONOKORO、北淡震災記念公園などの淡路島観光スポットを満喫してみてはいかがでしょう。周遊観光にもお気軽にご利用ください。