「その他」の記事一覧

プールができるまでその1

6月16日木曜日
今日、プール建設工事の神事をすませて、いざ工事開始!
今からで、夏に間に合うのか?^_^;
6月17日金曜日
重機をいれて穴掘り開始!
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6月23日木曜日
あれは階段?
今日で1週間、なんとなくプールに見えてきた(^_^)v
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6月29日水曜日
プールの底にコンクリート打ち終了。
2週間足らずでここまで出来ました~これなら間に合うよね~(^o^)/
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予約課:竹田

玉ねぎ畑の真ん中に

玉ねぎの収穫時期がやってきましたが
そんな玉ねぎ畑の真ん中に
大阪の有名なパン屋さんが移転してきました。
ちょうど近くを通ったので立ち寄ってみました。
入口をはいって右側はカフェスペース・左側は販売スペース。
広くない店内はパンを求めるお客様でいっぱい!
苺のタルト(400円)とアイスコーヒー(390円)で
お客様の波がひくまでカフェでひと休みすることに。
大きな苺が4個のったタルトのカスタードクリームは
ほっこりしていてスィートポテトのような食感。
甘さ控えめでお上品はお味でした。
店内写真撮影禁止のため画像がないのが残念ですが。

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☆伊弉諾神宮☆

皆さん、新年明けましておめでとうございます!!
年が明けて早くも1週間が過ぎました。。
もう初詣は行きましたか?
淡路島で初詣と言えばみなさん、伊弉諾さんへ行かれる方が多いのではないでしょうか?
私も2日の夜中に初詣で行ってきました~☆
今、この淡路島の伊弉諾神宮がパワースポットとして有名で3日ほど前もテレビでも取り上げられていました。
      【♪伊弉諾神宮と淡路島の国生み伝説♪】
伊弉諾神宮は国生み・神生み神話の伊弉諾命、伊弉冉命の二神を祀る古社で、境内はすべての神功を果たされた伊弉諾大神が統治の大権を天照皇大神に託して、ここに幽宮を構え、余生を過ごされた故地とされています。
広大な境内にある樹齢900年の夫婦の大楠は夫婦和合、子孫繁栄を願う人々から信仰を集めているそうです☆
皆さんも伊弉諾さんへ参って今年も1年頑張りましょう♪♪♪
予約課:高町

淡路島3年とらふぐ祭り

こんばんは。
今日は、11月28日に福良で行われる、淡路島3年とらふぐ祭りについて紹介したいと思います。
これは、先着200名様限定ですが、福良港で獲れた3年とらふぐをてっさや,てッちり鍋にして振舞われるというものです。
又、3年とらふぐだけでなく、鯛や、鰆、太刀魚と行った今が旬の魚もあります。
魚介類以外にも、地元で取れた新鮮な野菜、果物もあります。
上に書いたもの以外にも、子供も好きな、アイスクリームやたこ焼きといったものもあります。
是非、家族で起こしになってみては如何でしょうか?
チラシの写真を↓に載せておきます。
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                            フロント 田中

淡路牛 美味しさのヒミツ

 皆さん、こんばんは。
 朝晩はとても涼しく(寒いくらいです)、昼間はまだまだ暑く(半袖で充分)、体調管理に苦労します。風邪が、娘から嫁にうつり、嫁から私にうつり、遂に咳が出てしまうようになりました・・・・・・・
 そんな中、昨日半日と今日半日と、家で飼育している淡路牛のためのエサである、稲ワラの天日干しの手伝いに汗を流しました。
 
 いつもの手順としては、
 義父母の知り合いの方々の田んぼに行き、脱穀の終った稲穂を、
 ①何本かづつまとめて、上部をヒモで縛ります。
 ②円錐形のような形に広げて、干します。
 ※天日で乾かします
 ※ひねった形で干さないと倒れやすいです
 ③乾いた分を、軽トラや農民車で家まで運びます。
 ※量が量ですので、え?こんな上まで?っていうくらい積み上げます こんな時、背が高くて良かったって実感します
 ④家の納屋に運んで積み上げていきます。
 ※積み上げ方にもコツがあり、一段積むごとに穂先を前後いれかえないと、水平にならず、すぐに崩れてきます
 ⑤以上を、9月半ばくらいから行います。
 ※ほとんど義父母がやっていて、たまの休みの日に手伝うくらいです・・・・・・・
 昨日今日は、家の近く、土生港・紀淡海峡・沼島が一望できる農道の上のガードレール・市議選の際の選挙事務所に使用している空き地のガードレールに干していた稲ワラを、上下逆にひっくり返し、円錐形に広げ、再度天日干しする(雨に濡れてしまっているため)作業を義母と行いました。
 
 義母は慣れているためスイスイやりますが、私は普段手伝ってないため、無様なものでした・・・・・
 義母の広げたものは少々の風では倒れませんが、私が広げたものは安定感のないものばかりで、すぐ倒れてばかり。
 自分の作業効率の悪さに辟易しました・・・・・
 実際やってみると、結構な労働で、挫けそうになりましたが、我が家の牛達が美味しそうにムシャムシャ食べてる姿を思い出し、頑張りました。
 質の良いものをいっぱい食べて、いい牛に育ってほしいという思いも込めながら。
 淡路牛の美味しさを支えるための「縁の下の力持ち」的な作業。
 とても疲れましたが、とても有意義な二日間でした。
 【フロント 土井】